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2007年7月の投稿

2007年7月29日 (日)

からだが思い通りに動かないこと

試験は今週の金曜日で終わり。「早く終わりにしたい」。楽しい夏休みが待っていると思いきや、バイト先の研究室から頼まれた仕事をほったらかしにしていたので、お盆までに少しやらないといけない。

 机に座り続ける日々で、「こういうのはまずいな」と思っていたら、やってしまった。なにげなく物を取ろうとして腰を痛めた。それが木曜日。その日は大学の階段も手すりにつかまり登り、座っているのも、トイレに行くのも辛かった。ここのところ腰がすごく痛くなることはなかったから、この痛みを忘れていた。

持病の腰を治すには、歩くのがいいと思っている。ここのところ歩いていなかった。昨日から朝5時から30分から45分歩くようにしている。歩き出しは痛くてギクシャクしているが、歩いているうちにスムースに歩けるようになってくる。息子の弁当作りもないので歩く時間が確保できる。朝は涼しくていい。もうたくさんの人が歩いたり、犬の散歩をしている。

下の息子は、遊んでいて右手親指を骨折して固定されている。鉛筆でうまく字がかけないので宿題をするのにも、食事をするのもとても時間がかかる。

身体って、どこかが少し動かないだけでやっかいなものだ。

昨日は、腰の痛みも楽になったのでヘルパーの仕事に行った。パーキンソン病の方が、薬の効きが悪くて動けないでいた。頭で指令を出しても動けないのはどういう気持ちだろう。調子がいいときは庭仕事だって家事もする働き者なのに、動けないときは何を考えているのかなどを話してくれた。

そんなこんなあるが、とりあえず歩いてきます。

それから、選挙もある! 今回の参院選挙ほどドキドキするのはひさしぶりだ。「どうか神様」と、神頼みしかできない。夫は、「国民はそうバカじゃないよ」と言うが安心できないのだ。

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2007年7月23日 (月)

試験週間

大学は試験期間に突入する。先週、英語と経済が終わったが、今週から来週にかけて試験は続く、レポートは書く、プレゼン準備はするで大忙しだ。

しかし土日の勉強は諦めている。土曜日はサッカーの世話人の雑用とヘルパーの仕事。夜は息子のテニスの練習の送迎。昨日日曜日は、会社で介護保険制度と医療知識のの研修が朝9時から4時まであった。勉強にはなったし、土曜日しか仕事していないので会えないヘルパーさんたちの話を聞けて楽しかった。

だがだが、この2週間は試験のために集中しよう。その後は楽しい夏休みが待っている。といっても、子供の夏休みやお盆で休むヘルパーさんが多いので、仕事に出る約束になっているのだ。明日から息子達は夏休み。大きな悩みは昼ごはんを作っておかなくてはということだったが、長男が作るということになって一安心だ。

そういうわけで、2週間はブログお休みします。

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2007年7月16日 (月)

とりぱん

とりぱん 3 (3) Book とりぱん 3 (3)

著者:とりの なん子
販売元:講談社
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 マンガ『とりぱん』。我が家では取り合いになる人気者だ。

 このマンガが本屋に平積みになっているのが気になった。それで、去年息子が入院したとき、お見舞いにと『とりぱん』1巻と2巻を買ってみた。さっそく二人で1冊ずつ読み始める。読む読む。「これって、舞台はまさにここじゃない」と息子と言い合う。マンガは作者が住むニュータウンと近隣の鳥たちのお話なのだ。

 さっそく知り合いに聞きまくると、『とりぱん』をまだ知らない人たちも多い。「テレビで紹介されていたけど、読んでいない」という人や息子の同級生は「お母さんと友達だよ」という人もいる。その息子は冬休みの自由研究に、T松池の白鳥のことをまとめた。(食パン抱えて高松の池に通った。) もちろん参考図書は『とりぱん』だ。そうしたら、担任の先生が『とりぱん』ファンだった。私は、『とりぱん』をヘルパーステーションに広めた。地元の地理に詳しいヘルパーさんが、作者の家はどこら辺だと推測する。

 夫は、近くのスーパーより生協がお気に入りで買い物に行くが、2度ほど見かけた女性がマンガに出てくる作者と似ているので、『とりぱん』の作者だと勝手に確信している。

 まさに地元に住んでいるものには「わかるわかる」世界だ。そうして本当に鳥たちが多くて、元気な土地だ。たぬきやカモシカも見たという人もいるくらい田舎ということなのだが・・・。 

 

とりぱん2 Book とりぱん2

著者:とりの なん子
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とりぱん 1 (1) Book とりぱん 1 (1)

著者:とりの なん子
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少子化の理由

 早起きして教科書読んでいるえらいめめです。期末試験がボロボロだった息子に母の爪の垢でも飲ませてあげたい。

 読んでいるのは経済の入門書。その「少子高齢化」を説明する文にこう書いてあった。

「日本では女性の社会進出がどんどん進んだりして、女性が子供をあまり産まなくなっている」

 よく聞く話だ。「進んだりして」と書いてあるので、それだけではないと、暗に言っているかもしれないが、たいていの人は「そうだそうだ、女が仕事なんかするから子供を産まなくなった」と思うのが普通だ。

 こんな文句に出会うたび、「?」と思う。私のまわりを見渡すと、こどもを3人も4人も産んでいるのは、教員とか公務員の仕事を持つ女性だからだ。仕事をしていてもきちんと育休制度はあるし、給料は安定しているし、子供を多く育てられる。

 逆に、社会に進出していない専業主婦の若い友達が、「もうひとりくらい子供いいんじゃない」と言われると、「何言っているの、うちのだんなの給料じゃ一人で精一杯よ。私も働かないともうひとり産めないけど、そんないい仕事ないものね」と、兄弟を作るのをあきらめる。昔なら、一人育てるのも二人も三人も一緒だと思えた。今でもそうは思いたいが、犬猫のようにはいかなくて、子育てと教育にはお金がかかる。たぶん、大学まで無料になれば専業主婦もどんどん子供を産むかもしれない。

 うちはまだ中学生だが、高校生を持つ親から「お金かかるわよ」と脅かされ。大学にでも入って家を出て行けば、大変な親の負担が待っているそうだ。そんな話を聞けば、親が大学に行っていていいのだろうか。せっせっと子供の学費を貯めなければいけないのだろうかと不安になる。

 というわけで、「少子化は女性の社会進出が原因」だとは、実感からしてそうは思えない。子供を成人するまでにお金がかかりすぎることが原因ではないか。女性が仕事をして夫婦で収入があり、なおかつ、二人で育休を取れて子育てでき、保育園なども近くに完備されていれば女性は産むだろう。話を聞けば、「3人、4人と兄弟多いと楽しいだろうね」と、産んで生活ができるのなら産みたいと思っている人は多いのだから。

 追記: 狭い私の交際範囲の中で、専業主婦で子供3人以上いる人を思い浮かべてみた。2人いた。でも、2人とも夫が医者だ。

 あと、20歳前後で若さの勢いで子供を2人、3人と産んだ女性もいる。しかし皆離婚している。父親は経済力ないので養育費はもらえない。せっかく子供を産むという国家貢献したのに国からの補助は微々たるものだ。早く子供を産んだので、就職するためのスキルもない、働いて勉強したくても子供のために時間がない。お金や家事を助けてくれる親でもいないと、なかなか生活できないのが現状だ。

 普通に考えてみれば、少子化は「女性のせい」ではないことは、当たり前すぎることではないだろうか。しかし、大学の教科書に使っている本や新聞などに、少子化の原因に「女性の高学歴と社会進出」などと、まだ書く人たちがいるのわからない。

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2007年7月14日 (土)

キャンセル

今日は昼からヘルパーのバイトだったが、今朝、会社から電話が来て2件がキャンセルとなったと伝えられる。理由は、1件がお出かけするため、もう1件は家族が来ているからというもの。

キャンセルは仕方ない。でも、机に向かう時間が増えると喜ぶ私だって、やっぱりがっかりする気持ちがある。

その1番目に、今日は稼げると思った収入が減ること。土曜日しか働かないが、住民税を引かれても残る金額がこれだけあると計算して胸算用する。でも、予定通りにはいかない。私でも、当てにする金額に届かないとがっかりするのだから、きちんとヘルパーの仕事をしている人たちの収入が安定しないのは不安だろう。

第2番目に、「今日は仕事だ」と自分の中で気持ちを準備していたのに、がっかりする。

 今日まわる予定だった3件は距離が離れているのに移動時間が少ない。13時から18時半までトイレに行けない。だから、朝から水分をとらないようにしたり、心の準備もする。月曜日に生理になったときは、土曜日に生理でなくて良かったと神に感謝したものだ。生理のときトイレ行けないとなると、本当に工夫がいる。(もうすぐ生理もあがるはずなのに、ここのところびっくりするくらい出血するときがある。驚いて病院へ行っても異常がなく、子宮がたれてきたためとか言われた? 早く生理がなくなって欲しい。)つまり、「いざ出陣」と頭の中で考えていたことがくじけることになってしまうのだ。

この登録ヘルパー制度は、けっこうあくどい。主婦のボランティア精神を悪用している。「うまい制度を考えたものだ」と、ヘルパーさんたちと話している。もちろん移動時間もお金は出ない。文句は言いたいが、主任に言ってもかわいそうだと思うので言えない。(と言うか、主任に言っても仕方ないことだ。)

なぜなら、主任ヘルパーやケアマネージャーさん達がきちんとお給料もらっていたとしても、やはり長時間労働にみあった金額ではない。たとえば、主任は私と同じ歳だが、朝一番に会社に来て、遅く帰る。夜の9時過ぎに来週の予定表がFAXで届く。昼にいろいろあって、夜に事務仕事をしている。土日もほとんど会社に来ている。本当は代休を取っている日にもなぜかやることがあって、会社に顔を出す。お盆と正月は、主婦のヘルパーは休む人が多い。そうすると主任が訪問して歩く。「ここ何年か正月3が日も仕事」だと言う。こんな感じで、とにかく忙しい。ご両親と暮らしていて家事とか手伝ってくれるからできるのかもしれないが、燃え尽き症候群におちいらないか心配しているのだ。

「大学か、私も行きたい」と主任が言う。こういう人こそ大学に1年でも2年でも行けるような制度があればいいと思う。

主任がこの間、コムソンのことをすごく怒っていた。「企業だからもうけるのは必要だけど、この介護保険制度では儲けなんて出ない。それが儲けられるなら、下で働く人たちがひどい目にあってきたんじゃないか」と。ここのヘルパーさん達が辞めないのは、主任がいい人だからかもしれない。

さて、ひとつだけの訪問に行って来る。気を取り直して笑顔、笑顔だ。

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2007年7月13日 (金)

料理するとはどういうことか

料理をするとはどういうことか―愛と危機 Book 料理をするとはどういうことか―愛と危機

著者:ジャン=クロード コフマン
販売元:新評論
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 本屋でタイトルに惹かれ、3200円もするのに買ってしまった。

 大量の野菜を刻んでいると、私はだんだん気持ちが鬱になってくるときがある。それを紛らわせるためにガンガン音楽をかけて台所に立つ。本の中のインタビューに同じような気持ちになる女性がいた。フランス人の数々の言葉は、主婦の気持ちって国境はないのね、と思った1冊だ。(たぶん先進国の主婦という共通点があるからと思う。)最後に、これからの主婦の進む道、料理の方向が何か明るい道はあるのか書かれているか期待したが、たくさんの「私」を示されただけで終わる。私たちは料理を作り続ける。ときどき何をしているのかわからなくなりながら。食卓の考察をやってみようと思った。

 この本を読んで一句。 

    ポトフ煮る愛と義務とみどりの日     胡桃

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優先順位

大学のほうは、そろそろ試験の準備をしないといけない。レポートも書かないといけない。やることがたくさんある。

先日、他の学部の社会人学生の先輩と、「年取ると記憶力がなくなるから、今自分が何をすべきか書き出しておかないと忘れるよね」と盛り上がる。忘れっぽくなったというより、生活の雑事が多すぎて記憶が脱落してしまうときがある。

去年、ある日曜日の午後に人と会う約束をしていた。大事な用件だった。でも、朝から子ども会の資源回収やら何やらで動き、疲れ果てて昼時にビールなど飲んだら、眠くなり昼寝していたら、「何やっているの」と電話が来た。すっかり忘れていた。約束をちらっとも思い出さなかったから、もしかして記憶に問題があるのかと怖かった。しばらく不安になったものだ。

それから、自分の記憶が信用できないから何でも予定はすぐにメモし、朝には見るようにしている。社会人として当然なことかもしれない。

それで試験勉強である。提出物も次々ある。まず今日は何を片付けるか考えないといけない。優先順位を決めるということだ。読みたい本はあるけど、まず経済のテストのために本を読む。中国の農村の経済格差のレポートの下調べをする。金曜の午前中の映画鑑賞は試験が終わるまでおあずけだ。

(専門の科目より、他の学部の先生の講義が今の私の問題意識とあっていて面白かったりする。経済、法学は、先生によく質問するから、いろいろ教えてくれる。中国事情の講義では、いきなり環境問題に目覚めてしまった。恐ろしい。いろいろ本を読んでみたい。)

 土日にまず机に向かえない。自宅の家事にヘルパーのバイトに子どもの行事ごと(息子のサッカークラブの世話人をしている)。ヘルパーの仕事に復帰したら研修参加指示も来る。私は、社会福祉学部にいる。そこには介護コースがあるので、大学に入ったと聞いて誰もが介護をきわめて資格を取ってくるのだろうと思っていたようだが、実は心理コースに進む。それで、介護の勉強は会社でやるからと言ったから、面白そうな研修はでるようにしている。そうそう、大学のある先生の研究室でバイトもすることになった。おもにWeb管理と雑用もろもろらしい。こんなに働いていたら、脳の退行を遅らせることはできるだろうか。この間、心理学の講義で短期記憶の実験をしたら、若い学生さんとだいたい同レベルだった。(私がそのテストのやり方と意味をしていたからという理由もある。)ひとまず、まだもう少しこの脳みそも使えるかなと少し自信は出てきたところだ。

 ただし、メモと優先順位は忘れずに!

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2007年7月 8日 (日)

面接マニュアルの教え

 朝日新聞7月7日に下記のような投書が載っていて、気になった。

 島根労働局など少なくとも16府県の労働局が、再就職支援セミナーで面接の際に給料、休日などの質問を控えるように休職者に助言するテキストを採用、受講者に配っていたということが報じられていた。委託業者が作成したとはいえ、労働者を守るべき監督官庁としてあってはならないことだ。

 私は教員志望で、参考に民間企業の「面接マニュアル」を買って読んだが、確かに「労働条件や福利厚生の質問は熱意を疑われる」と書かれていた。

 面接は従順で粉骨砕身する「優秀な」人材を選別する場なのだろうか。労働条件や福利厚生についての事実を知ることも、権利の行使も許されず、倒れれば自己責任、といった風潮の社会に危機感を覚える。

 最近、本当に行政が企業に卑屈になっている。こんな面接者の態度を本当に評価する企業があるのだろうか。あるのだとしたら、国際競争の上で日本は人材の面で評価が低いのも当然かもしれない。でも、一部は優秀な人材であとは良く働く使い捨ての人材と分けて考えているのかしら。仕事が欲しいから、面接者は、「体は丈夫です。時間に関係なく働きます」と言ってしまうのだろうな。やはり、労働局がそれを奨励するのはおかしい。

 

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2007年7月 7日 (土)

住民税高くなる!

 4月から大学へ通いだしてから、ヘルパーの仕事はしていなかった。主任は「登録なんだから、辞めなくても名前を残しておいて夏休みにでも手伝って」と言ってくれたので会社に所属はしていた。

 ところが、6月に経理の人から電話があり、「今月から住民税が引き落としになるが、めめさんは収入ないので、引き落とし分の住民税を会社に持ってきて欲しい」と言われた。その金額の多さにびっくり。今までは確定申告をしていて、住民税はたいしたことがなく年一括でらくらく払える金額だった。

 去年は、ヘルパーぐらいしか仕事をしていないので自分で確定申告はしないで、会社の申告だけだったはずで、自分の中ではあまり稼いでいないと思っていた。しかし、家業を手伝ったので、夫が私を専従者控除に入れた分が私の給与所得をはねあげたらしい。それにしても高い住民税。私にとっては重税だ。収入のない私には想定外の出費なので、主任が「住民税分だけでも働かないか」と言ってくれたので、土曜日の午後だけヘルパーの仕事に復帰する。しかし、微々たる収入も住民税に取られるというわけだ。

 主任とかまわりの人に聞いてみたら、正職員(臨時でも)など毎月それなりの給与収入があり、天引きもいろいろされている人は「住民税が上がったかどうかよくわからない」と言う。「上がった」と実感するのは、月数万のパートをする人や年金暮らしの高齢者みたいだ。これって、弱いものから取っているんじゃないだろうか。収入が少なすぎて所得税もかけられなかった人たちから、住民税だと取りやすいのか。あちこちで不満の声があがっているというが、当たり前だ。政府の広告はインチキだし、私のように住民税分をバイトしてどうにかできればいいが、働けない、決まった収入しかない人は生活を削って払うしかない。

 怒っている方はたくさんいるようで、「激高老人のブログ」http://gekko.air-nifty.com/bc/2007/06/post_df6c.htmlのように、私たちは本当はもっと怒るべきだ。

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死ぬまでにしたい10のこと

『死ぬまでにしたい10のこと』http://www.shinumade10.jp/main.htmlを観る。

 どんな映画かろくに知らないで観たら、見たことあるような脇役の役者さんたちが光るいい映画だ。母親役にブロンディのデボラ・ハリーが出ている。月日の過ぎたことを考えさせられる。

 映画の内容は、つらい。でも、スーパーマーケットで突然踊りだす人たちなど夢想的シーんもあって救われる。この映画は、大学の語学学習室で観た。最後はさすが泣けて困った。受付にDVDを返す時、泣き顔がばれているようなので「久しぶりに泣ける映画だった」と言い訳した。

 大学の金曜日は午後に2つしか講義がないので、午前は映画の時間と決めている。図書館の中にある語学学習室には映画のDVDが揃っている。ドラマもある。盛岡に引っ越しをしてからBSが見られなくなり、見逃した『ER』のグリーン先生の最後の話もまとめて観ることができた。ハングルの教材のところには『冬ソナ』シリーズもある。これは最後いらいらして観なかったから、時間があったら最後まで観てみたい。一応、映画鑑賞は「英語勉強のため」と言い訳をつけているが、字幕つきで観ているので勉強になっていない。でも、家でゆっくりテレビの前に座ることもできないので、お楽しみの時間なのだ。

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2007年7月 6日 (金)

復活です。

 このブログを復活しようと、開こうとしたらパスワードとか忘れてしまった。何個かいつも使うパスワードを入れても開かない。私が考えそうなことを探ってようやくパスワードがわかった。パスワードはわかりやすいものにしようと反省した。

おひさしぶりです。などといっても誰も見ていないのですが、また不定期にぼちぼち書いていきます。よろしくお願いします。

「めめ」とは、大学でのあだ名? オリエンテーションの合宿で自分にあだ名をつけるのだけど、「めめ」と名のったら、今もクラスメイトが「めめさん」と呼んでくれるので、「めめ」を名のることにしました。

もう少しパソコンいじっていたいけど、今日は2人分のお弁当を作らなければいけないのでこのへんで。特大オムライスを作る。ついでに自分のもね。

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